サマヨッタの活動記録Ⅲ

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京都をさまようカードゲーマー。

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【WS】2010BCF弘前地区決勝 デッキ公開 

2010.05.31
Mon
22:48

・ネオスタン
《Dazzling World》を採用したトレジャー式緑青涼美希。
まさに【Dazzling World】といった感じのデッキですね。
トレジャーをスペシャルコーチ真で切って、適宜必要なカードを控え室からサルベージしてくるのが狙いかな。

やはり目立つのはL1アタッカーが涼7枚に絞られ、それをカウンター7枚体制で守り切るL1の特殊さ。
ドレス律子&スペシャルコーチ真で涼を手札に引き込みつつ、豊富なカウンターで涼を守って行くのが基本戦法か。
ソウル+2のプリコグはサイドアタックを考えた選択かなぁ。これだけカウンターがあるなら、ソウル+2で打点を稼ぎつつ返しを助太刀で守るのは賢い選択だなぁ。
L0の涼2種は寄り道を勘案した結果か。確かに4000に応援500と寄り道2500を加えれば7000まで到達するので、L1涼のある程度の代替にもなる。

カウンターが寄り道4枚と1/1助太刀*3というのを見て、やっぱり1/1カウンターが主流の時代になってきたんだなぁと実感。
やっぱり一つ上のレベルの相手に勝てるかもしれないってのは大きな強みだよね。

L2以降は寄り道美希やら助言千早を使ったビートに乗り換えて安定路線。
このデッキのようにサルベージ手段が確保できるのであれば、確かに天才シンガー千早は切っても全然問題なさそう。
これはトレジャー軸の大きな強みになりえますね。

総じてこのデッキはなるほど、と目から鱗が落ちるような構築でした。
こういう美しいデッキをしっかり組めるようになりたいなぁ。

どうでもいいけどDazzlingWorldに興味を持ってググってみたら神曲でビビった。
これが男の子……だと……?

・白
どうしてこうなった!どうしてこうなった!

何故にミハネムwwwwイミフwwwwどうして白優勝したwwww
つーかwwwwバナナパフェってwwwwwwwwwwどうやって5コスト出すんだこれwwww

これが小川ハルヒの牙城を崩してきたのか……にわかにはちょっと信じられんw
とりまこれの考察は誰かに任せたwww

・黒
アイマスの双子ソウルビート。
白に比べればまだ理解できなくはないものの、これがリームシアンやら涼やらを倒してきたというのかw
ネオスタンはすごく順当なデッキが上がってきてるのに、どうして白黒はこう変態なんだw
構築的にも目立ったポイントは見つからないし、どうしてこれが上がってきたのか……
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カテゴリ: ヴァイスシュヴァルツ

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