サマヨッタの活動記録Ⅲ

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京都をさまようカードゲーマー。

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8/6 我々という存在を規定するのは、我々が持つ可能性ではなく、我々が持つ不可能性である 

2011.08.07
Sun
00:02

って四畳半の神様が言ってた。
◯消化分
数学夏期テキスト復習 ベクトルの一次変換、同値の証明、四面体の体積と軌跡、回転体の積分
速単上級 26-35
速熟 15-25
やっておきたい700 付箋問題
英文読解の透視図 2-4-A 強調構文
ドラゴンイングリッシュ基本例文100 71-90 論理
アップグレード文法語法 10-11章 関係詞/疑問詞
古文上達56 17-18 大鏡
日本史1問1答 室町期文化

校内模試の大問3(直角を含む四面体の体積)の問題の解法って、いわゆる普通の典型解法だったのね。
んで、ついでに他のクラスで話していたらしい軌跡を用いる手法も当然予想される別解だったと知ってちょっと驚き。
まぁ、その問題を予習で解いてこれなかった俺の頭の弱さには泣けてきますが。

俺には立体図形は解けないと不可能性で規定されているとは思いたくないなぁ。
今後集中的に鍛えていけば解ける可能性のある、不可能性で規定されていない分野とここはひとつ思っておきたいところです。
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カテゴリ: 勉強

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